クレジットカードは、商品の購入に際しクレジットカードを提示すると、一旦クレジットカード会社が加盟店への支払いを肩代わりし、後でカード利用者へ代金を請求する仕組みです。
人を信用するのって難しいですよね。
私は人を疑って生きる人生より、相手を、まずは信用することが大事だと考えてます。
そんな大切な友人が教えてくれた耳よりな会社が、プライメックスキャピタルでした。
すごくお金に困り、頼りになる友達たちにも迷惑をかけていた自分。
そんな自分を救ってくれたのが、プライメックスキャピタルです。
信販会社に対する加盟店手数料が発生しませんでした。
信販会社に対して負担する加盟店手数料が不要の為、販売価格をディスカウントです。
お客様が負担する分割払手数料が加盟店様の収益になります。
心から感謝の気持ちでいっぱいです。
プライメックスキャピタルは、いわゆる金融会社ですが、
普通の金融会社とはちょっと違います。
普通の金融会社とプライメックスキャピタルの違い、
それはいち早くコンピュータシステムを導入しているところです。
コンピュータがようやく出回り始めてきた昭和53年10月に
プライメックスキャピタルは、「事務合理化を図るため」に
コンピュータシステムを導入したそうです。
その後、昭和62年12月に第一次コンピュータシステム、
平成3年5月には第二次コンピュータシステムとATMをそれぞれ導入・稼働したようです。
プライメックスキャピタルは、金融に関する知識やノウハウに長けるだけでなく、
最先端の技術を見る目にも長けているのかもしれませんね。
プライメックスキャピタルの歴史
金融業界において今もなお、
第一線で活躍しているプライメックスキャピタル。
プライメックスキャピタルの歴史は、
昭和37年の8月にスタートしました。
プライメックスキャピタルは創業当初、
手形割引を主体とした金融業をメインに行っていました。
そして昭和42年の4月に、
現在のプライメックスキャピタルの中核的事業とも言える
消費者ローンの取扱いを開始しました。
その後もプライメックスキャピタルは、
時代やお客さんのニーズに合わせたプランやサービスを提供し、
今日まで至っています。
プライメックスキャピタルが今日までこうしてあり続けるのも、
お客さんのことを考えたサービスを提供することで、
お客さんから大きな評価を得ているからなのかもしれませんね。